覚えています。

 

 

1980年10月5日、日本武道館で行われた伝説の引退コンサート。

 

 

そのコンサートで、最後の曲を歌った後に
白いマイクを置いて、
静かに去って行ったあのシーンです。

 

あれから40年が経ちました。

 

 

早いですね。

 

思い出します。

 

”百恵ちゃんのこと”

 

百恵さんと言わなくてはいけないのですが、
やっぱり”百恵ちゃん”がいいですね。

 

 

 

 

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山口百恵さんを知っていますか?現在の姿や年齢が気になる

プロフィールをご紹介します。

 

 

山口百恵

(やまぐち・ももえ/Yamaguchi Momoe)

ご結婚されて三浦百恵, みうらももえ

 

 

東京都渋谷区恵比寿

 

 

1959年01月17日生まれ
現在の年齢 61歳

 

血液型 A型

 

 

 

「スター誕生!」から1973年にデビューし、
森昌子、桜田淳子と共に「花の中三トリオ」と呼ばれていました。

 

花の中三トリオ

 

伝説的アイドルのひとり 
「ひと夏の経験」「横須賀ストーリー」など、
阿木燿子・宇崎竜童作品ほか、
時代の先端を行った作品を多く残しています。

 

 

1980年に俳優の三浦友和と結婚して、
引退後は一切表舞台に出ていません。

 

 

女優としても映画「伊豆の踊り子」など
三浦友和とのゴールデンコンビのシリーズ、
「赤い疑惑」ほか、
大映テレビの赤いシリーズなどで活躍されています。

 

引用元:ライブドアニュース

 

 

 

 

 

今どうしている?

あれから40年が過ぎて、百恵ちゃんも61歳になっているとは
正直、驚きました。

 

今現在、引退後は
テレビなどには、いっさい出ていません。

 

百恵さんは、専業主婦です。

現在の山口百恵さん

 

現在の、百恵さんです。

61歳にしては、お若いと思いました。

 

 

 

 

夫は、俳優の三浦友和さん。

 

二人の息子さんを育てながら、
普通の主婦の暮らしのようです。

その息子さんたちも活躍されており、
長男はシンガーソングライター・俳優の三浦祐太朗さん、
次男は俳優の三浦貴大さんです。

 

 

しかしあの、きれいでかっこいい百恵ちゃんが、
主婦の人生とは…
少しもったいないような気もします。

 

 

が、本人は専業主婦という職業ほど、
魅力的なものはない!とまで公言しているぐらいなんです。

 

 

 

しかし、その傍ら
キルト作家としての活躍も言われているようです。

 

パッチワークキルトに、はまっているようなんです。

 

30年以上は続けているようで、
趣味の領域を超えての活動もされています。

毎年『国際キルトフェステバル』にも、
参加されているようなんです。

百恵さんの作品を見たい!と思ってしまいます。

 

でも、あれだけビックなアイドルです。

 

テレビのオファーなども、
すごかったのではないでしょうか?

 

でも、すべて断っているようですね。

 

 

ちょっと、何かで復活の話題などがあったとき、
少し期待していました。

 

百恵さんの歌声は独特です。

 

 

オーラがすごいです

 

歌を聴いてみたい!

 

そう思っている人も、多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

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サブスクであの数々の名曲600曲以上が聴ける

山口百恵さんの歌の中で、
1番好きなのは…???

 

ありすぎて、決めれません。

 

でも、あの名曲がたっぷり聴けるようになるんです。

 

 

 

山口百恵さんの600曲以上におよぶ楽曲が
サブスクリプション(定額制)
ストリーミング配信が
今日29日、解禁になりました。

 

山口百恵さん

 

早くもツイッターでは、
かなりの話題となっています。

 

いまなお歌い継がれる永遠の歌姫の百恵さんです。

 

 

これは、聞かずにいられない。

 

 

 

 

デビュー曲「としごろ」をはじめ、

大ヒット曲
「ひと夏の経験」「横須賀ストーリー」
「プレイバック part 2」「いい日 旅立ち」
「秋桜」「さよならの向う側」を含む全シングル。

 

 

うわっ💦懐かしい…うれしい。

 

 

 

そしてまだまだ、オリジナルアルバム22枚、
ライブアルバム6枚、
女優として出演したサウンドトラック・アルバム8枚。

 

計600曲以上が一斉に配信されるんです。

 

 

 

 

ここで…ご存じの方も多いと思いますが、

サブスクリプション(定額制)とは、

定額料金を支払うことで、
一定期間のサービスが受けられることを、
保証するサービスのことです。

本来、サブスクリプションとは、
「予約購読」や「年間購読」という意味があり、
「定額制のサービス」という意味で認識されています。

 

 

 

 

百恵さんの曲…

 

何から聴こうかなぁ。

きっと、歌ってしまう、というか歌いたい。

 

 

 

 

 

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